約2年半、ウズベキスタンの病院で活動後、いろんな出逢いがあり、現在福島に住んでいます。気づけば一児の母に。娘との毎日を充実したものにさせてくれた『おむつなし育児』と『さらしおんぶ』についてぼちぼち書いています。


by насиба
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1週間のできごと。

また気づいたら、1週間、たってました。


今週は6ヶ月に1回の総会と、3ヶ月に1回の中間・最終報告会がありました。
この時期は、首都に隊員全員が集まるので、とってもにぎやかになって、また、忙しくもなります。


あっという間に一週間が過ぎていきました。



月曜日、ドゥタールの発表会のために、夜リハーサル。

で、火曜日の夜、発表会。
今まで習った曲を、ほぼすべて演奏。

加えて、最近習っていたアンディジャンポルカ、という曲に合わせてのダンスの披露も。


ちょっとぐだついたところもあったけど、なんとか無事終えることができました。
ダンスは、最初は、盆踊りにもならないくらいのひどいもんで、人の前で披露するなんてこと、考えてもいなかったけど、なんとか形になって、発表できるまでになって、発表できたことがよかったです。




加えて、月曜に夜勤をしてきたので、総会前にはもうぐったりでした。


パフタ(綿)摘み、うちの病棟からも行かなければいけないらしく、今医師は一人、1ヶ月綿摘みに行っています。
そのパフタの関係で、月曜、いつもの夜勤の看護師さんが来れなくなっちゃって、急遽、いつも一緒に働いていたマムラが初夜勤をすることになりました。



で、当然私に、「あなたも一緒に残るよね?」と。





私、24日から、10月3日まで、キルギスへ任国外旅行へ行ってきます。
で、さらに10月5日~12日まで両親がウズへ遊びに来るので、当然その期間もお休み。



看護部長さんや師長さんには言ってあったけど、マムラには、忙しい中、こんなに休むことは言いづらくって、はっきりいってなかったから、長い休みに入るし、その前にがっつり働いとこうかな、ということで、


「うん、じゃ、残るよ」と。




月曜、ドゥタールの練習後に、また病院へ。



明けて火曜。
昼間もまたお仕事。

日本で、深夜勤務をした後、起きてそのまま活動するのがだんだんきつくなってきていたから、ここで、夜働いた後の日勤業務はさすがにきつかったです。。

歳ですね。。


なので、火曜の仕事は、退院する患者さんの事務作業を主にしてました。


ここでは、日本で病棟に一人いるクラークさんの仕事であろうことも、看護師がしています。

その日したのは、入院中、患者さんが何の薬をどれくらい使って、いくらしたか、の計算。

医師がきったない筆記体で書いた薬の指示書とにらめっこしながら、何をいくつ使ったか書いて、その後、薬の値段表を見ながら、いくらになるか、計算。


3人分は、えらい時間がかかりました。


でもそのかわり、ほかの看護師さんたちが、患者さんのもとへ行く時間が増えたから、よかったかな、と思います。



クラークさんみたいな人がいればいいのに、、と心底思います。





水曜は医療部会があって、木曜は赴任して1年がたった隊員の中間発表と、2年の任期を終えた隊員の最終報告と、総会。その後、送別会。


何度聞いても、最終報告の発表はほんとうにすっごいなぁ、って思いながら聞いてました。



そうそう、送別会で、「あたりまえ体操」っていうのを24-1の隊員さんたちが披露してくれました。
初めて聞いてんだけどすっごく面白くって、これって、誰がやってるんだろう、とあとでネットで検索して、見てみました。
でも、24-1の隊員さんたちがやってくれたののが面白かったので、その映像はあんまり・・・に思えちゃいました。

歌ってくれた方がまたとってもいい声で。
今たまに、あたりまえ体操の歌が頭のなかでくるくるしています。





で、明日から、ながーいお休み。
日本でもこんなに休んだことなんてないから、これもまた、貴重な経験?




キルギスと同期隊員に会うのも楽しみだし、ウズで両親と会うのもまた、楽しみです。
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by woody_bullseye | 2012-09-24 04:17 | 派遣2年目 日々のできごと | Comments(0)

最近の活動。

忙しい。
今までになく。

ぼーっと座ってる時間がないくらい忙しいのは、初めてかもしれません。



病棟、1人結婚のために今お休み中で。
今週に入って、また新しい子が入ってきたんだけど、仕事覚えて一人前になるまでにはまだ時間かかるし、いつも一緒に働いてる子は、ちょっとおっちょこちょいだし、ってことで、忙しい。
こんなあたしでも使えるらしく、あっちいったりこっちいったり、忙しくしているわけです。


あ、ちなみにその新人さん、タタール人でした。
でも、ロシア語もウズ語も両方行けるヤフシな子。





1年以上もたち、いろいろスタッフがいれかわるなか、ずっとここにいる私は、一般病棟の中ではわりとふるい人になってきました。
で、今スタッフも若い子たちばかりで、雰囲気もよく、それもあって、最近はだいぶ自由にやりたいことやってます。

やりたいこと、やれるだけやろう、と最近は思うようになってきて。



そんな中で今ちょっと力を入れてるのは・・・


・術後の清拭
ここんとこ、毎日手術があります。
手術をするにあたり、ほぼ全身ていっていいほど、イソジン消毒をするのですが、ICUでたまにそれをきれいにしてくれるけど、ほぼ何もせずに一般病棟へうつってきます。
で、その後もイソジンはそのまま。。てことは、一回も清拭も何もせずに退院・・・・ってこともあるんです。
気が付く家族は体拭いていることもあるんですけどね。
ま、毎日お風呂に入る習慣がもともとないから、だれも必要性を感じてないんでしょうね。

てことで、せめて、術後まず一回はちゃんと体をきれいに、べったりなイソジンを落とすべく、家族と一緒に清拭。その後は、様子を見て。

やればやったで患者さんも満足な様子だから、これからも続けていこうと思います。

ま、看護師さんたちは、完全、ノータッチですけどね。



・Vラインの挿入部位
以前も書いたけど、3日とか留置しておくVラインを、他にも良い血管はあるのに、肘のど真ん中の傾向が非常に強いため、、Vラインを挿入するってときがあったら、ついてって、良さげな血管を見つけては、「ここはどう?」とすすめてみる。

人によるから、みんなにそれはできないんだけどね。



・熱発時のクーリング
これもいつか書いたけど、熱が出ると、アルコール(ウォッカの時もあり)をとりあえず体にかけて、拭いて解熱をはかるという…。
これだと表面的にしかさがらないと思うんです。
でまた、熱でふうふうしてるところに、おもむろに座らせてこれをするから、見ていてたまらない・・

でも、体を冷やすってこと自体をあまり好まないウズ人が多いので、氷枕はできないことが多く、同僚に言っても、聞き入れてもらえず、なかなか浸透させることができずにいました。


そんな中、最近術後39度の熱発をくりかえす患者さんがいました。さすがに39度はもうしんどそうだったから、同僚に「何か体を冷やすものはない?」って聞いたら、ICUからアイスノンを持ってきてくれました。

アイスノン!あるんだぁ。
初めて知りました。



タオルで巻いて、腋下へ。


薬を使ったのもあって、その後解熱していきました。



アイスノンを持ってきてくれたのは、最近一番よく一緒に働くマムラ。
この子はけっこうわたしの言った意見を聞いてくれて、今回も聞いてくれたのがとっても嬉しかったです。





と、そんな感じで日々活動中。
働きながら指導なんて…ってあきらめていたけど、あきらめずにやっていこう、って思えるようになってきたこの頃です。






勉強会は勉強会で、自分が資料ができ次第、順次、ぼちぼちやっていくつもりです。
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by woody_bullseye | 2012-09-16 00:16 | 派遣2年目 活動のこと | Comments(2)

散策。

書いてるときはしょっちゅう書いてるんだけど、書かなくなると、だめですねぇ。
めんどくさがりな性格が出てきちゃって。


というわけで、1週間以上ぶりの更新。


今日はとりあえず、のんびりタシケント散策をしてました。

来月両親がウズにやってくるのですが、その旅行プランを旅行会社に頼んでいて、その打ち合わせを今日午前中にしに行きました。


その後、バスでのんびり家の近くまで帰りました。

タシケントに走ってるバスっていったい何本あるんだろう。
わからないくらいいっぱいあるんだけど、路線図がないから、人に聞いて、あるいは実際乗ってみて、どこに行くかを知ります。

今日は時間があったから、また初めての番号のバスに。

たまに時間のある時、このバスどこに行くのかなぁって思いながら乗ることあるんです。
自分の予想もしないとこに行くこともあって、なかなか楽しいです。


だいぶ道は覚えてきたので、バスが走る道をよーくみながら、「ふーん、ここ通るんだぁ」って思いながら、ちょっと旅気分で乗ってました。


今日のバスは、マキシムゴウリキってとこから、タシケントの列車の駅に行くバス。

バスの中。
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バスはほぼトランバイ沿いに走ってました。
路面電車です。
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家の近くに着くころには、お腹がすいたので、ランチへ。



面白い店でした。
部屋ごとに、洋風だったり和風だったりと、全部違う内装。
店員さんは、あたしを見て、日本人と思ったみたいで、「ここ、やぽんすきーよ。」とすすめてくれたので、この部屋にしました。


他の部屋よりは落ち着いた色で、和風っちゃ和風なのかな。


こんなかんじ。
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わりといいんじゃない?って思って上を眺めると、





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ムデハレス人??


全部にこれが書いてありました。

何でしょうね。
誰でしょうね。





メニューには和食のすしやさしみもあったど、やっぱり高いので、これは食べず
1貫じゃなくって、ひとつ、10,000スム前後もするんです。


で、食べたのはシーフードのパスタ。
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いか、あさり、しゃけが入ってて、久しぶりの魚介類、おいしかったです。



お茶は、何にしようかなぁ、って考えてたら、「せんちゃ?」と言われたので、じゃ、と煎茶を。
もしかして、日本茶がでてくるのかな?なんて思っていたら、いつもの緑茶もどきでした。
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落ち着いたところだったから、本読んで、まーったりしてきました。



おいしかったし、おしゃれーな感じだけど、お茶とパスタだけで、38400スム。
日本のランチ並み価格でした。






その後は、家のからちょっと離れた服屋さんに寄って、ちょっと遠回りして、豪邸が立ち並んだ小路を歩いて帰って来ました。
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いつもなら、タクシーとかでびゅんって行っちゃうところも、歩きやバスでのんびり散策もいいですね。







昼は暑くって半袖でも良いんだけど、朝晩は外では上着来てないと寒いくらいになってきました。
天気予報見たら、最低気温は13~14度、最高気温は28~30度。すごい気温差。

昼間は暑いけど、日陰を歩けば涼しいし、散歩には良い季節☆



ずっとこの季節が続いてくれるといいんだけどねぇ。
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by woody_bullseye | 2012-09-15 23:38 | 派遣2年目 日々のできごと | Comments(0)

近況。

日本で一緒に働いていた同期がウズに遊びに来てくれて、先ほど、日本へと帰国しました。
今頃、飛行機の中かな。

夏休み期間が短いながら、日本から遠く離れたこのウズを選んで来てくれました。


1年以上ぶりに出逢って、私もすっごく嬉しくって、楽しくって、充実の5日間でした。
その子が満喫できるように、私もはりきって案内してたので、今1人になって、なんだか気が抜けてます。




明日からまた仕事だー。



明後日には、他の病棟でまた勉強会があるから、準備準備…。




友達との旅の様子は週末にでも書きたいと思います。
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by woody_bullseye | 2012-09-05 03:51 | 派遣2年目 旅 | Comments(0)
8月31日~9月4日まで、日本から友達Yちゃんが来てくれました。

同期の友達は何回も来ていて、タシケントを案内することは何度かあったけど、自分の友達は初めてで、はりきってガイドしてきました。


1日目
夜着いたので、タシケント泊。


2日目。
Yちゃんは日本で一緒の病棟で働いていた同期
ということで、配属先を見学に。

でもこの日は独立記念日ということで、土曜日だったけど、看護師もいつもの子はいなくって、先生も少なくって、しずかーな病棟でした。

患者さんとしゃべって、病棟の中と、病院内も一部さらっと説明。


お昼はチョルスバザールで。
初のウズ料理がバザールのオシュホナで、ノリンにソムサにシャシリク。
ノリンは、タシケントだけしかないからね。
お腹、大丈夫かな、と思ったけど、大丈夫なようでした。


夕方飛行機でブハラへ。
同期Aちゃんが待っていてくれて、この日の夜は、民族舞踊を観ながらのお食事。
ていっても、民族舞踊だけじゃなくって、モダな衣装をきたファッションショーもあって、面白かったです。
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その後、夜のブハラを散策。
夏の昼は暑くて、外に全然人がいなくって、夜になるとたっくさんの人が出てきます。
そしてその日は満月でもあり、気持ち良い散歩ができました。
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泊まったところはKabir sherってとこ。
2人一部屋で50ドルと、いつも泊まるB&Bよりは高いけど、部屋の中は広く、きれいだし、お風呂も浴槽もあってきれいだし、wifiもあって、良いところでした。ラビハウズからすぐ近くです。
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3日目。
朝食もたくさん出てきて、大満足で、ブハラ散策にでかけました。



街中を散策。
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今回も、乗りました。ちょっと怖い、観覧車。
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ここは人形屋さん。
初めて入りました。
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お店の人も、お人形さんのような愛嬌のある方でした。


その後、チョルバクルへ。
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私ここ好きなんです。
人が少なく、静かで、建物の感じも落ち着いた雰囲気で。
京都にある自分の好きなお寺のしずかーな感じと似てるんです。

この日は他に団体さんがいたんで、その方たちの帰りを待って、その後、お墓の前のベンチで3人でゆったりまったり。

風によってざわざわーって揺れる木々の音が心地よかったです。

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その後、近くのお店でタバカを食べて、
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マヒホサへ。

マヒホサまでは遠いので、マルシュひとつじゃ行けないのですが、ここで良い出会いがありました。


道端てマルシュが来るのを待っていると、一人のおじちゃんが話しかけてきて、うちらがウズ語を話すのがわかると上機嫌になり、一台の車を止めてくれました。

車の運転手に「この子たちからお金をとるんじゃないよ」と言い、「さぁ、乗って」と。

その車に乗っていたのは、お兄ちゃん2人。
でも、お腹ポッコリなかんじで、きっと若いだろうに、おじちゃんぽくも見えました。


ここでも、ウズ語を話し始めると、だんだん盛り上がり、なんと目的地のマヒホサまで連れて行ってくれました。



すごいのはここから。

こうなってくると、大体いつも私たちの連絡先をしつこく聞いてきたりすることがあるんですが、そんなこと一切なく、自分の連絡先を教えてくれ「何かあったら連絡してね」と。

そして、目的地につくと、「じゃあね」と、さっそうと帰って来ました。

その姿、めっちゃさわやかでかっこよかったです。


人は見かけじゃないですねぇ。





マヒホサは相変わらずきれいな内装で。
アンディジャンからきたウズの団体さんたちがいて、ガイドさんもいたので、ちょっとその説明をききつつ観て回りました。


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くじゃくのこどもがいました。





街へまた戻り、その後はチョルミノールヘ。
3回目にして初めて、中に入って、上まで登りました。
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ブハラのこの雰囲気、やっぱり好きですね。
何回行っても良いところ。



ありがとう、Aちゃん。




4日目。
夜行列車でサマルカンドへ。

Yちゃんもここで、ウズの何かにやられてしました。。


それでも、休みながらサマル観光。

ウルグベックの天文台に、
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シャーヒジンダ
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バザールもいって、

ヒビハニムも行けたし
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夜は看護師の先輩隊員とごはん。
本当はチェコ料理だったけど、お腹のこともあり、Tさんちで。
おかゆを作ってくれました。
Yちゃん、「ウズでおかゆを食べることになるとは思ってなかった」って言いながら、Tさんの作ってくれたおかゆに大満足で、いろいろ話をしながら、楽しい夜を過ごしました。



この日の宿は、グリアミール廟のすぐそばにある、ディルショーダ。
一部屋29ドルという安さながら、部屋はきれいだし、宿の人もみんな良い人だし、朝ごはんもおいしかったです。
40ドルだともっと広い部屋みたいだけど、この部屋で大満足でした。
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5日目。
ウズ最後の日。
朝はレギスタン広場まで歩いて行って、
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宿近くのグリアミールを観た後、電車でタシケントへ戻りました。
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最後は歴史博物館へ。
ここはSVの方が活動されていて、前々からその方の説明聞きたくって、もう活動は終えてたけど、案内していただきました。


ここの博物館、もう2、3回は行ってるけど、初めて、博物館が面白い!って思いました。
やっぱり、知ってる人がいて、解説してくれると、全っ然違うのね。


両親が来るとき、また案内してもらいたいって思ったけど、その時にはもうKさん、帰国してるんですよねぇ。
残念です。






最後の夜は、ロシア料理。
ウズ料理よりはまだ脂っこくないかな、と思って。
ボルシチにペリメニ。






楽しい時間は、あっという間に過ぎていきました。
Yちゃんとは、旅をしたのは初めてだったけど、楽しかったぁ。



遠いウズまで来てくれて、本当にありがとう。






そういえば、久しぶりに会ったYちゃんに言われたこと。




「食べなくなったねぇ。」




いや、ここでも良く食べる人って思われてるんだけど…

日本にいるときは、もっと食べてたってこと?



そこまで食べてないのに、太るって…。



おそるべし、ウズ。
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by woody_bullseye | 2012-09-04 23:00 | 派遣2年目 旅 | Comments(0)
9月1日は独立記念日、というわけで、前日、病棟の人たちとごはんを食べに行ってきました。


その日はみんなもう14時になったら、さっさと帰る、という、ね。



開始は18時からだから、みんな美容院とか行くようで・・・。




病棟の集まりで、この気合の入りよう。





で、実際、すごかった。




うちの病棟、若い子多いし、みんなかわいいんです。


そのままでも十分かわいいんだけど、気合を入れたら、こうなりました。



私おすすめの同僚たち。
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モデルさんみたいでした。






たまには、と思って、一眼を持っていったので、「撮って撮って!!」の嵐。



その後、友達が来るために私は休んでおり、休み明けに病棟に行くと、今度は「写真を見せて!」の嵐。
もう仕事そっちのけでした。
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by woody_bullseye | 2012-09-01 21:00 | 派遣2年目 日々のできごと | Comments(0)