約2年半、ウズベキスタンの病院で活動後、いろんな出逢いがあり、現在福島に住んでいます。気づけば一児の母に。娘との毎日を充実したものにさせてくれた『おむつなし育児』と『さらしおんぶ』についてぼちぼち書いています。


by насиба
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せっかく…

週末、せっせと資料作りに励んでいました。


それは、2週間前にやってきた新人さんのために。


彼女の名前はナシバ。
あたしのウズベク語の名前と同じ。
だからか、それだけで親近感がありました。

彼女はひとなつっこい子だったから、よく話しかけてくれます。

覚えも良くって、数回言っただけで、日本語の数字の読み方、覚えてしまいました。




そんな新人さんは、いろんなことを覚えなくっちゃいけなくって、覚えたかどうか、師長さんがたまにテストしています。

そのうちのひとつにあるのが薬。


先生や先輩看護師に聞いてみたり、薬の説明書を読んだり、と一生懸命覚えている姿を見て、私も何かできることを…、と思い、


ナシバは今は一般病棟だけど、そのうちICUで働くらしい、ということで、よりちゃんと薬を覚えた方がいいんじゃないか、って思って、彼女も、いろいろ教えてほしい、っていていたので、病棟で使う薬、どんなふうに作用して、どんな風に効くのか、何に注意したほうがいいのか…など書いた薬表を作ることにしました。


私自身、ここで使ってる薬について、大体は調べたけど、わかんないのはあきらめちゃっていました。

いつかやらなきゃと思っていたし、よしこれを機に、と思ってね。

いっかい資料を作っておけば、毎回毎回みんな苦労することないし。



でも、たっくさんあるから、全部はできず、できあがったのだけでも今日持っていくことにしました。


誤字脱字の多かろう資料だけど、喜んでくれてました。


なのに、そんなナシバから出た言葉・・・



「私、明日師長さんの薬のテストがあるから、それをしたら、次の日からは他の病棟に行くんだ」と。






え?それほんと???






誰が決めたかわからないけど、もう決まったことらしく…。









泣きたくなったけど、泣いてもしょうがないので、気を取り直して、出来上がったものだけでも、ちゃんと理解できるように、時間のあるとき、ナシバと読みあわせしました。

なんとか、理解してもらえたようで、嬉しかったけど、いやぁ、今日のあたしのテンション、低かったなぁ。。





まだできてない分、どうしよう。




いや、でも、またいつかの誰かのために、そして自分のために、やって損することはないはずだから、続き、作ろうかな。


あーでも、もっといろいろ、教えてあげたかった。。






なんて愚痴っていてもしょうがないから、やれるべきこと、やらなくっちゃな。






気づいたらもう、10月もあと少しで終わり。





残された活動期間も、もう8か月。
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by woody_bullseye | 2012-10-30 03:49 | 派遣2年目 活動のこと | Comments(0)

ホニムとオリビアサラダ

金曜は、クルバンハイートでした。
これは、犠牲祭というお祭り。ちょっと調べてみたら、
アブラハムが進んで息子のイシュマエルをアッラーフへの犠牲として捧げた事を世界的に記念する日、だそうです。


羊をさばいてみっつに分けるのですが、ひとつは自分、自分の家族用に、もうひとつは親戚に、さいごのひとつは、貧しい人たちへ分けるそうです。

ラマダンハイート、断食が終わったときがするときのお祝いと同じで、オシュを作って、お隣近所へ配りに行きます。



というわけで、この日もラマダンのときと同じくお休みでした。

今回は、お祭り…は行かず、うちで、第2回、お料理教室をしました。


今日はホニムとオリビエサラダ。


ホニムは女性、という意味があるそうです。
なんで女性という意味なのかは、わかりません。


このホニム、前回作ったマントゥに似た料理。


作り方
まずは具材から。
マントゥと同じです。
じゃがいも      4、5個、切ってた気がします。細切りです。
牛肉          500g 小さく切ります。
玉ねぎ        大きいのだったら、2個くらいを、わりとみじん切りった後、小さじ1杯くらいの塩を混ぜて、             しんなりするくらいまで炒めます。
油           適量
塩 
クミン         1さじ
こしょう        1さじ弱

          
炒めた玉ねぎ、肉、じゃがいも、クミン、こしょうを入れて混ぜます。
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味を見ながら塩を入れて調整します。
生の肉が入ってるけど、、、味見します。混ぜたスプーンについた汁気をちょこーーっとなめてみるだけだから、大丈夫。
ホームステイしていたとこのオパは、たしか細かく切った肉を一かけ食べるようにして味見していたのを最初に見たときはびっくりしましたけどね。。



次は生地。
材料はこちら。

小麦粉        適量
お湯          ぬるくもなく熱くもないくらい。触った感じひと肌よりちょっと熱いかな、というかんじ。
             茶碗一杯くらい用意して、塩ティースプーン1杯くらいを入れ溶かして置きます。
油           ティースプーン一杯
プレーンヨーグルト 一さじ
卵           1個
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①ボウルに卵、お湯を半分くらい、油、ヨーグルトを入れ、混ぜます。


②硬さをみながら小麦粉を入れていきます。茶碗一杯以上ははいったかなぁ、というくらい。

③こねます。
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④まるめて、15分くらい寝かせます。
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⑤寝かせた生地を4等分にします。

⑥手をげんこつにして押しながら手のひらくらいまで伸ばして、小麦粉を上にふり、パタッと半分に折って、また手で押して、それをまた広げて…、を何回か繰り返します。
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⑦ながーいめん棒を使って、伸ばします。要領は、うどんの生地をつくるときのようなかんじ。
くるくるっと巻きながらのばしていきます。生地同士がくっつかないように、片栗粉をまぶしながら伸ばしていきます。
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⑧40㎝×30㎝くらいは伸びたと思います。
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包みます。
①伸ばした生地に油を塗ります。

②具材を並べます。
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③最初はちょっと手で巻いて、その後、こーんな感じで巻いていきます。
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蒸します。
①こんなかんじで、蒸し器に並べて…
蒸すお皿には、生地がくっつかないように油を塗っておきます。
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②蒸すこと45分



できあがり!
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たべやすい大きさに切って食べます。
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香草を混ぜたヨーグルトと一緒に食べるとさらにおいしいです。



マントゥに似てるけど、ちょっと違う。
一つが大きくって蒸しているから、マントゥよりもジューシーな気がします。


お腹いっぱーい、と言いながらも、4つ作って、5人で食べきりました。





お次はオリビエサラダ。

材料と作り方
卵        3個 
じゃがいも   4つくらい
人参       2本

ゆでて、小さく角切りにします。

グリンピース  小さい缶詰1つ
ピクルス    適量 これも小さく角切り
ハム       適量 これも小さく角切り

香草(パクチーと、もうひとつは…たぶん日本にはない香草)


ボウルに全部入れて、マヨネーズも入れて和えます。



出来上がり!



ポテトサラダに似ています。
でも、ポテトサラダではありません。
ピクルスの酸味がいい味を出してくれるサラダです。



なんでオリビエ?なのか…
今回も調べてみました。

ロシア料理のサラダの一つである。首都サラダ(Capital Salad、ロシア語:Сала́т Столичный)の名前でも知られる。モスクワのホテル・レストラン「エルミタージュ」でシェフを務めたフランス人リュシアン・オリヴィエ(英語版)によって考案された。


そうです。






おまけにもうひとつ。
今日料理を教えてくれたMちゃん、自宅からもう一つサラダを作るようにいろいろ持ってきてくれて、もうひとつサラダを作りました。

ラブラギリィサラダ

とっても簡単です。

材料と作り方
ラブラギ(ビーツ)    
きゅうり 
人参

たぶん具材はこのみっつだったと思います。
ラブラギと人参は茹でて、すべて小さ目に角切りにして、マヨネーズで和えたら完成です。
ラブラギ好きにはたまらないサラダです。



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左がラブラギリィサラダ、右がオリビエサラダです。







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今季節のざくろのジュースと一緒に
デザートはナマンガン産の柿とぶどう






それにしても、何回ウズ料理のレシピを書いても、量が大体だから、書くの、難しいです。
結局、これ見ただけじゃ作れないっていう…
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by woody_bullseye | 2012-10-28 00:35 | 食べ物のこと | Comments(0)

オパ

私がここに来て最初にホームステイをしていたオパの家、とっても居心地が良いところだったので、今も、新しい隊員が来るたびに、そこのおうちは、ホームステイの場となっています。


10月初旬に来た新しい隊員さんもまた、ここで今ホームステイをしています。


そして今、他の地域で活動中の、同じホームステイ先だった隊員さんがちょうどタシケントに来ています。
いつもタシケントで会うと、そのホームステイ先のオパの話になって、懐かしくなって…


なので、今日は久しぶりにまた行ってみることにしました。







久しぶりに見るオパの笑顔、かわらないおちゃめなところ、きれいに整えられたお部屋。


オパを見た瞬間、ほっとしました。




今日は、オシュでした。




出てきた瞬間、



そうそう!これこれ!と思いました。





なつかしくって、おいしかった。


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お隣は、いつものサラダ、そしてヨーグルト。
ちょっとしょっぱめなのも、いつもと変わらず。







今日もありがとう、オパ!
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by woody_bullseye | 2012-10-24 04:56 | 派遣2年目 日々のできごと | Comments(0)

あぁもう。。

まさか、10年も前にテレビで見ていた人たちを、ここで生で見ることになるとは思ってもいませんでした。


今日は、INSPiという、アカペラグループのコンサートを観に、トルキスタン劇場へ行ってきました。


ウズと日本の国交樹立20周年の記念ということで、INSPiが、ここまでやってきてくれました。



最初にこのことを知ったときは、INSPi、INSPi??



聞いたことある、聞いたことある…、





あ!ハモネプだ!


と思いだし、



それからはもう今日まですっごく楽しみでした。



ハモネプ、大好きで、やってたときはいっつも観てたから。
だってまさかあのときテレビで観てた人たちが、ウズでしかも生で観れるなんて、ねぇ。







そしてコンサートは、、、





めちゃめちゃ良かったです。

もうなんというか、自分のつたない言葉では言い表せないくらい。




そして彼ら、ウズ語を覚えてきていて、ウズ語でしゃべってくれたり、ウズ語で歌を歌ってくれたりしたんです。


ウズの人たちにものすごく喜ばれてました。

そりゃそうだよね、遠くから来てくれた人が、ウズ語でしゃべって、しかも、歌までウズ語で…。


私も嬉しかった。


外国人がウズ語でしゃべってくれると喜ぶウズ人の気持ちがよくわかりました。









そういえば途中ね、1回、ウズのいつものあの歌にのせてダンスがあって、またもう一回、ウズのアカペラ?がありました。




ウズの人たちにはうけてたけど、さすがにあれはちょっと…、と思ってしまった。
あそこにいた日本人ならだれもがそう思ったはず


だって、INSPiの余韻に浸りたいのに、それがかき消されてしまって…




でも、ウズの人たちを見ていると、ウズには、あの音楽とダンスがなくてはならないんだなぁ、ってしみじみ思いました。






そんなこんなの2時間。




良かった。



本当に、行ってよかった。







生で音楽に触れるってやっぱり良いです。


ウズの音楽も嫌いじゃないよ。楽しいし好きだけど、でも、心地良い音楽ってのは本当に久しぶりで。



心地良いって大事だね。



いや、ウズの人にとっては、あのウズのがちゃがちゃした音楽が心地よいのかもしれないけど、あたしにとっては、あの音楽がやっぱり、心地いいな。


日本の昔の歌とか、みんなが良く知っているような歌が多くって、最後は「上を向いて歩こう」だったから、そういうのが多かったからよけいそう思ったのかも。




そのまま余韻に浸っていたいところだったけど、その後夜ご飯を食べに行ったお店が、よくあるウズの爆音が流れているお店で…

隣の人に話すのでさえ大声を出さなければならないほど。




あの心地良さが一気に吹っ飛んで行ってしまいました。






おそるべし、ウズの音楽。。


音楽、というか、あの音量。




いや、でも今日は、あの心地良さを思い出しながら、休みます。
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by woody_bullseye | 2012-10-21 04:06 | 派遣2年目 日々のできごと | Comments(0)

アレルギー

日曜日、右耳がずきーんと痛んだ。
右向いて寝すぎてしびれた?くらいにしかおもわなかったけど、翌日、起きてみると、耳とその周辺がちょっと赤くって、ちょっと熱感がある気が…。

痛みはさほど気にならなかったので、一日仕事。
でもやっぱりなんか変。リンパに沿って腫れてるし、熱いし。。

もしかして、久しぶりにしたピアスのせい??
でも、ピアスしてた箇所とその周囲は赤くなくって、さらにその周囲の耳全体と、耳下腺、顎下腺でいいのかな、そのあたりが赤い。


一体なんだろう・・・。






その日はインフルエンザの予防接種のためにJICAに行く予定だったので、こんなんじゃ予防接種むりだな、と思いながらも、これをちょっと診てもらおう、と思って、JICAへ。


当然、予防接種はできないってことになったんだけど、それよりも。



「これ、おたふくよ。あなた、おたふくはやったことある?」


と、健康管理員さんから言われる。



まさかの!?



この時期、しかもここで?





おたふく、やったかなんて覚えてないけど、やってないとしても、予防接種は受けてるはず。
でも予防接種を受けたからといっても抗体ができてないこともあるし。





うーん、おたふくねぇ。まさかねぇ。
でも良く見ると、おたふく様になっている自分の顔。




おたふくとなると、仕事に行っちゃまずいし、火曜日、病院へ。
自分の活動先の、ではなくって、インターナショナルクリニックへ。




診察中、最初は担当した先生もちょっとよくわからなかったみたいで、


あたしが、「おたふくじゃないですか?」って聞いてみたら、

「それはない。おたふくならこんなふうな腫れ方はしない。」と。




おたふくじゃないのはわかったんだけど、なんだかいまいちわからないようで、うーん、と考え、この私の耳とその周囲とリンパに沿っての腫脹・疼痛・熱感・発赤に対して言った言葉




「ジュダ クズク」





とっても面白い、って。いや、興味深い、の方かな。


ま、どっちでもいいけど。



「ジュダクズクって、先生・・・」って思わず聞き返してしまいました。




その後、先生、もう一人先生を呼んで、英語でいろいろ話始める。





診断。



ピアスからの感染によるもの。





念のため、もう一回、おたふくじゃないよね?って聞いてみた。


「それは絶対ない」と。




言いながら、ネットで、感染による症状が載ってる写真をいくつか見せてくれて、あなたの症状とよく似てる、と。




おたふくじゃなくて良かったけど、ピアスからの、かぁ。




最近ずっとピアスしてなくって、キルギスに行った時に気に入って買ったのと、今回の両親とのウズ旅行で手に入れたピアスを久しぶりにしてたんです。


ちょっと膿んだかなぁって思ったけど、いつもよくそうなることはあって、そのうち治るから、外した後はほっておいて、とくに気にせずにいたんです。



でもこの結果…





おたふくでなくってよかったけど、これじゃしばらくピアスできないなぁ。。
せっかく気に入ったピアス、見つかったのに…。






ちなみに、その炎症のために、抗生剤と鎮痛時の薬ももらいました。
でもその鎮痛時の薬、まっピンク。どんな薬?と思って良く見たら、イブプロフェンって書いてあったので、鎮痛剤には違いないんだろうけど…。


ずきーんとした痛みは月曜の夜がピークで、その後は徐々になくなってきていたので、このまっピンクは、幸い飲む必要がなさそうで、しばらく、抗生剤だけ内服して、来週の月曜に再診です。







このピアス、もうできないのかぁ。。

でも、せっかくのピアスたち、日本に帰ったら、ちゃんとした金属のものに、どこかで替えてもらおうかな。







金属アレルギーは、花粉症みたいに、蓄積されてって、あるときその許容範囲を超えてしまうと、発症してしまうみたいです。
そういえば母が旅行中に、そんなようなこと言ってたけど、まさかあたしがなると思わなかったです。


もしかしたら、自分はアレルギー体質だから、そうなりやすいのかもしれません。
花粉症はもう物心ついてからずっと、しかもここウズに来てまでも春になると花粉症に。
キルギス行った時も、2時間ほど馬に乗ってたら、くしゃみが止まらなくなってしまったし。



やっかいな体です。。





こうやって書いちゃうと、製品のダメだしみたいになっちゃったけど、あたしが合わなかっただけなので。。
ウズでは、ブハラはとくにアクセサリーが豊富にあって、とくにブハラデザインのものはとってもきれいです。


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右は、ブハラの石でブハラのデザインでできたものだそうです。石は、ウズ語でハケカって言ってたけど、何の石なんだろう。。

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このみっつはキルギスで買ったもの。真ん中の長いのと、下のは、キルギスの名産フェルトで作ったもの。
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by woody_bullseye | 2012-10-18 01:57 | 派遣2年目 日々のできごと | Comments(0)

懐かしい味

ながーいお休みが終わりました。

ながーいお休みのこと、うぃっぷすか、ってウズの人たちは言ってます。
たぶん、ロシア語、かなぁ。
いつも聴くだけなので、スペルはわかりません。
患者さんが退院するときにも、そのことばを使ってるのを良く聞きます。



というわけで、そのういっぷすかが終了。

前半は、同期隊員のAmちゃんとキルギスへ、後半は、日本から両親が来てくれて、ウズ国内旅行。
合間に、同僚の結婚式。




さすがに疲れて、昨日今日はひきこもり。
出かける気力もないけど、寝るのも飽きたので、読書してました。


何もしてなくてもお腹はすくので、

さっき夕飯。


ご飯のお供に、日本から持ってきてくれた、母手作りの梅干しを食べてみました。

あー、これこ、この味!


母の作る梅干しは、売っているものよりも、断然おいしい。
きれいな梅色で、しょっぱくなくて、すっぱーーくて、柔らかくて。


毎年作っているんだけど、今年は、今までで一番良い出来だったそう。


いろんなものを持ってきてくれたけど、梅干しが一番うれしかったな。
久しぶりに、母の梅干しを食べて、明日からまた、頑張れそうです。

疲れたときは、梅干しだね。


ありがとう。
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キルギスと、国内旅行のことは、また後日。
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by woody_bullseye | 2012-10-15 00:49 | 派遣2年目 日々のできごと | Comments(0)